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外貨投資入門



決済期日とロールオーバー

決済期日と無関係に取引できる理由は?

FXというのは、為替直物(スポット)を取引の対象としています。

なので、本来であれば、取引日から2営業日後に決済されなければなりません。

しかしながら、多くのFX会社では、ロールオーバー※を行っていることから、投資家は、決済期日を気にせずに取引することができるようになっています。

※決済日を自動的に毎日繰延していくことです。

FXは、円高でも利益が出せる?

外貨預金、MMF、外債などの金融商品というのは、外貨を買う(=円を売る)ことになりますので、円安にならないと利益が出せない仕組みになっています。

なので、為替相場が円安傾向にあるときは、こういった金融商品で利益を出すことはできるのですが、逆に、円高傾向にあるときには、損失が生じてしまいます。

一方、FXの場合は、円高傾向にあるときには、ドルを売り(=円を買い)利益を上げることが可能です。

FXは、買いからも売りからも入れるので大変便利な金融商品です。


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